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気分的なもの
何にしよ〜かな....って、昨日もおとといも考えていたんですが、
今日はとりあえず、
=日本語訳=
たった今 もし僕がこういう辛さに慣れていなくて
もっと強い落ち込み方をしていたとしたら
たった今 もし僕がこういう辛さに慣れていなくて
もっと強い落ち込み方をしていたとしたら
確信するよ 自分で自分に決着をつけようと
近所の塔へと向かい その頂上へ昇り
この身を投げていただろうな
僕みたいにぼろぼろになって
急斜面の危うい道にひとり残された時
どんな感じだった?って
必死になって 誰かれかまわず聞いてまわる
教会でね
誰もが「神よ!」と懺悔をしている場所だから
『彼女(マリア様?)』が『彼(イエス様?)』を
この世に残したこと これは簡単なことじゃない
そんな僕らの心には もう迷いはない
そろそろ うちへ帰ったほうがいいかもね
今までと同じ 独りで帰ろう
・・・またひとりか
・・・代わり映えしないなぁ
ほんの1日前のことなのに
昨日までは やる気もいっぱい 頭も冴えて
派手なくらいに陽気に過ごしてた
だって そんな日々を心待ちにしてたんだから
まるで映画の配役をもらったかのような日々
人生でその配役がまわってきたら
嫌がる人なんているはずない そのくらい楽しかったんだ
なのに打ちのめすように 「現実」があらわれて
力も込めず 軽く触れるような手つきで
僕をずたずたに切り裂いていった
神様なんていやしない そんな疑いの気持ちだけ残して
本当に神がこの世に存在するのなら
なぜ僕を・・・見離すの?
この人生に必要な時の中
ほんとに ほんとうに
これがサダメだとでも言いたげに
また独りになった
ここには まだまだ暖かな心があるだろう?
修復できないくらい壊れてしまったこの場所で
傷ついてしまったら
放り投げられるみたいに置き去りにされてしまったら
どうすればいい?
何をすればいい?
また独りになっちゃった・・・
あーあ またいつものように
だから これまで積み重ねた日々を振り返る
浮かび上がるどんな思い出よりも まず
父が死んで大泣きした時のことを思いだす
あふれる涙をかくそうなんて 少しも思わず
ただだた 泣くだけ泣いたんだ
そして僕の母
65才になったとき 神様に魂の休息を与えられた
僕は母が生涯愛し続けた たった一人の男を
なぜあんな風に 神はこの世から召し取って行ったのか
ずっと理解出来ずにいたんだ
母は深く傷ついた心のまま 新たな出発地点に立たされて
励ましの声を送っても 結局何も語ってはくれなかったから
そうして母がこの世から去ったとき
1日中 泣いて泣いて泣きつづけた
あぁ僕はまた独りだ
いつものように
また 独りだよ
ごく自然な流れにそって
”reponの日記 ないわ〜 404 NotFound(暫定)”
http://d.hatena.ne.jp/repon/20081121/p1
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